Diary 2025. 12
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12月31日 (水)  あっという間に

二女が手がけるおせちの通販。
配送ミスで4セットばかり余ったと泣きついてきたので買いとってやった。
四段重もの量ががあるので大晦日からおせち料理ざんまいとなった。あと2日位持ちそうだが有難く頂く。

あちこち経年劣化はあるが良い年だったと言う事で。
皆様に良いお年を。

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12月21日 (日)  渋柿

先月ともみから貰った渋柿が食べごろになった。
約三週間ほど干した。
ラップして冷蔵庫に入れといたらいい具合に粉がふいた。味も申し分ない。

だいぶ老人らしくなって来た・

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12月10日 (水)  若穂川田

最近、若穂川田地区が賑わいをみせている。
AIに聞くと「長野市東部に位置する、田畑や住宅が広がる自然豊かな地域」と答えてくれるが・・・・。

だいぶ昔、古民家を利用したネコポポと言う食堂がオープンし、
開店当初に行った記憶がある。リーズナブルで大変良かった。
あれから数十年、久しぶりに川田地区にオープンした食堂に行ってみた。
ここも古民家を改修した食堂で価格・味共に申し分ない。

もう数件、同じように古民家を改修したカフェや食堂が出来ていて、
何もない寂しい田舎が(失礼)活気づいている。

メモ
1959年に上高井郡の綿内村・川田村・保科村が合併して誕生した「若穂町」が前身です。1966年に長野市へ編入され、現在の長野市若穂(綿内、川田、保科、牛島)となりました。はかつて谷街道の宿場町として栄えていました。

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